一般社団法人 日本ミャンマー友好交流協会

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「一般社団法人 日本ミャンマー友好交流協会」は熊野 活行(日本システム企画(株)代表)が、ミャンマーと日本国との相互交流活動、及び相互支援を行う為に2002年9月に設立し、ミャンマー国の子供たちへの教育と医療支援、及び文化財の保護活動を主として行っております。

ミャンマーへは支援の一環として、主に教育、及び医療に関しての支援、定期的に同国へ十数度に渡って足を運び、農業支援、寺院修繕、医療器具の寄贈等、様々な支援の他に、「東京大江戸ライオンズクラブ」(熊野 会長)と共同で開始した学生への$10奨学金を毎月続けています。(※国民総生産量(GDP)1人当り$2,000未満/年)
今年に入って2月、4月、5月に同国へ赴き、奨学金を手渡すと共に、近況を視察しております。
当サイトではミャンマーへの支援活動の一部を掲載しております。

最新情報

  • 2017年6月:日本ミャンマー友好交流協会を一般社団法人化致しました。
  • 2017年3月:中小企業経営者情報誌「BigLife21」より取材を受け、理事長熊野が古代仏像301体を保護し経緯とアウンザブタイヤ寺院へ全て寄贈を行った特集記事が掲載されました。>関連ページ
  • 2016年12月:中小企業経営者情報誌「BigLife21」より取材を受け、当協会の取り組みと理事長熊野の古代仏像301体の保護・寄贈について記事が掲載されました。>関連ページ
  • 2016年5月:日本ミャンマー友好交流協会のWebサイトを全面移行しました。
  • 2015年9月:理事長熊野が国宝級古代仏像301体をヤンゴン市モビタウンシップのアウンザブタイヤ寺院(地元の愛称でジャパンパゴダ)への寄贈に対してミャンマー国営放送(MNTV)が特別番組として9月26日に放映しました。>関連ページ
  • 2015年2月:27日、ミャンマー国にて「戦後70年 ミャンマー戦没者神式慰霊祭」が行われ、当協会理事長熊野が実行委員として慰霊祭に参列しました。その様子は、NHKの国際ニュースに取り上げられ、放映されました。NHKニュースWebで放映されたニュース映像をご覧になれます。慰霊祭の様子は、産経ニュースにも取り上げられました。
  • 2013年6月:21日ホテルオークラ東京にて当協会の10周年記念式典を執り行いました。式典の様子>
  • 2012年10月:301体の歴史的仏像をヤンゴン・モビ区アンザブタウヤ寺院に寄贈を行った事でミャンマー・ナショナル・テレビ(MNTV)の取材を受け、 SKY NET・MNTVで10月19日に放映されました。>関連ページ
  • 2012年10月:ミャンマー連邦共和国ヤンゴン市マウビ・タウンシップにあるアンザブタイヤ寺院へ国宝級の仏像301体を寄贈 >関連ページ
  • 2011年12月:ミャンマー連邦共和国の古都バガン市にある寺院・仏像を修繕する活動のお知らせ(修繕支援第3期終了)>関連ページ
  • 2011年10月:支援活動のお知らせ/ミャンマー連邦共和国共和国にて6名の学生に奨学金を支給/ミャンマー連邦共和国共和国において子ども達へ無料診療支援活動 >関連ページ
  • 2010年11月:ミャンマーで活躍するNGOの記事が「THE MYANMAR TIMES(ミャンマータイムス)2010年11月22-28日号」に掲載されました。
  • 2009年3月3日:当協会設立6周年記念式典を日赤会館で開催しました。
  • 2008年6月:ミャンマーサイクロン災害で支援に応じていただいた方、企業様、支援の呼びかけにご協力いただいた各メディア関係の一覧をアップしました。 >関連ページ
  • 2008年5月25日:に当協会の理事長熊野がサイクロン災害で被災した現地へ入り、まずは被災者を救うことを目標とし飲料水と食料を調達し被災者のもとへ届けることを実行しました。>関連ページ
  • 2008年5月:ミャンマーサイクロン災害に対する人道支援のため、「人道支援活動ご協力を」ページを立ち上げ、ミャンマー大使館へ人道支援を行う為に連絡を致しました。>関連ページ
  • 2008年5月3日:当協会理事長熊野がミャンマーを視察中(4/27~5/7)にミャンマー連邦共和国海岸沿いをサイクロン「ナルギス」が直撃し、甚大な被害を受けました。>関連ページ
  • 2008年4月27日~5月7日:理事長熊野が近況の視察・学生へ奨学金を手渡しする為にミャンマーへ入りました。>関連ページ
  • 当協会の沿革>